八木書店新刊取次部 / 取次
同じものから他なるものへ 1963年フッサール講義
ジャック・デリダ【著】 亀井大輔【翻訳】 松田智裕【翻訳】
青土社
2026/10/13発売
¥ 4,400(税別)
生田耕作との日々
鈴木創士【著】
¥ 2,700(税別)
現代思想 2026年10月号 特集=危機にある文化財
逢坂恵理子【著】 橋本麻里【著】 加藤耕一【著】
2026/09/28発売
¥ 1,800(税別)
ユリイカ 2026年10月号 特集=西川美和 ―『ゆれる』『永い言い訳』『すばらしき世界』、そして『わたしの知らない子どもたち』へ―
西川美和【著】 李相日【著】 原摩利彦【著】
「私ひとりだけの服」の歴史社会学 消費はいかにファッションと身体をかたちづくってきたか
貞包英之【著】
2026/09/26発売
¥ 3,600(税別)
91歳日本語学者、大いに笑う
中村明【著】
¥ 2,600(税別)
恍惚の哲学 我を忘れて生きる極限の思考法
クリストファー・ハミルトン【著】 田畑暁生【翻訳】
この複雑な世界を生き抜くための思考術 自分の直感にだまされないための8つのルール
キコ・リャネラス【著】 夏目大【翻訳】
生き物は「歯」がおもしろい 動物学者が語る歯切れの良い歯の進化史
ビル・シャット【著】 西尾義人【翻訳】
¥ 3,400(税別)
意味・無意味・主観性
マルクス・ガブリエル【著】 浅沼光樹【翻訳】
2026/09/10発売
妻と娘二人が選んだ「吉野弘の詩」
吉野弘【著】
¥ 1,400(税別)
斜めから見る 大衆文化を通してラカン理論へ
スラヴォイ・ジジェク【著】 鈴木晶【翻訳】
2026/09/08発売
現代思想 2026年9月号 特集名=「治安」は誰のためか
石田勇治【著】 荻野富士夫【著】
2026/08/27発売
ユリイカ 2026年9月号 特集=BL(ボーイズラブ)ドラマの現在
安川有果【著】 船曳真珠【著】 のむらなお【著】
世界は分解でできている 藤原辰史対談集
藤原辰史【著】 篠原雅武【著】 石牟礼道子【著】
2026/08/26発売
世界は思い込みでできている なぜわたしたちは認知バイアスにとらわれてしまうのか
アマンダ・モンテル【著】 西川由紀子【翻訳】
フィットネスの社会学 「最適化」する自己と社会
竹﨑一真【著】
¥ 2,800(税別)
21世紀に絶滅した生き物たち 失われた種をめぐる10の物語
トム・レイサン【著】 的場知之【翻訳】
2026/08/17発売
現代思想 2026年9月臨時増刊号 総特集◎ハーバーマス ―1929-2026―
中岡成文【著】 山下祐介【著】 アクセル・ホネット【翻訳】
¥ 2,200(税別)
初期大江健三郎論 1957-1972全著作精読
北山敏秀【著】
2026/07/27発売
¥ 4,800(税別)
法にとって家族とは何か
木村草太【著】
犬は生まれながらにして哲学者である
マーク・ローランズ【著】 梅田智世【翻訳】
¥ 2,400(税別)
現代思想 2026年8月号 特集=〈ソロ〉の現在 ―ひとりでいることの思想―
戸谷洋志【著】 松浦優【著】
ユリイカ 2026年8月号 特集=蓮沼執太 『Shuta Hasunuma』『POP OOGA』『メロディーズ』『ANTHROPOCENE』『FULLPHONY』『unpeople』…時と場が奏でる音楽を通り抜ける風と音
蓮沼執太【著】 横尾忠則【著】 松井茂【著】
現代思想 2026年7月号 特集名=「リベラル」のゆくえ
石原俊【著】 遠藤まめた【著】 斎藤幸平【著】
2026/06/29発売
ユリイカ 2026年7月号 特集名=『天幕のジャードゥーガル』の世界 ―トマトスープが描く歴史マンガの新地平―
トマトスープ【著】 幸村誠【著】 山田尚子【著】
生きうる未来は、いまなお可能か 地球絶滅の脅威にあらがうために
ノーム・チョムスキー【著】 C・J・ボリクロニュー【著】 本橋哲也【翻訳】
2026/06/26発売
「母になること」とメンタルヘルス 産後うつと母性の現代史
レイチェル・ルイーズ・モラン【著】 鹿田昌美【翻訳】 北村文【解説】
対話型AIの哲学 「書くこと」に未来はあるか?
マーク・クーケルバーク【著】 デイヴィッド・J・ガンケル【著】 田畑暁生【翻訳】
父、吉野弘
久保田奈々子【著】