八木書店新刊取次部 / 取次
REKIHAKU 特集・恵みの雨、災いの雨 遺跡に残る洪水と対峙した人びと
国立歴史民俗博物館【編集】 山下 優介【編集】 鷲頭 桂【編集】
国立歴史民俗博物館
2026/06/26発売
¥ 1,091(税別)
狂歌摺物 江戸狂歌人の遊戯
小林 ふみ子【編集】
文学通信
2026/06/22発売
¥ 6,800(税別)
飛行機をめぐるコミュニケーション だれにとっても心地よい公共スペースを考える
北村 伊都子【著】 広瀬 浩二郎【著】 相良 啓子【著】
2026/05/29発売
¥ 1,300(税別)
増訂新版 正宗敦夫の世界 階上階下すべて書にして
吉崎 志保子【著】 小川 剛生【監修】
2026/05/25発売
¥ 4,800(税別)
新解明・徳川家康の時代
平野 明夫【編集】
2026/04/24発売
¥ 7,500(税別)
創作と研究の対話─大学教育の現場から 武蔵野大学文学部創設60周年記念シンポジウムの記録
武蔵野大学文学部日本文学文化学科【編集】
2026/04/20発売
¥ 1,000(税別)
歌う日本語 歌謡曲の言語と文学
田窪 行則【編集】
2026/04/10発売
¥ 2,400(税別)
REKIHAKU 特集・近代展示をひらく 第5展示室(近代)リニューアル
国立歴史民俗博物館【編集】 佐川 享平【編集】 工藤 航平【編集】
2026/03/16発売
鯰絵と歌川派の浮世絵 安政江戸地震と幕末の出版界
石隈 聡美【著】
2026/03/10発売
歌舞伎 研究と批評 70 特集・『東海道四谷怪談』の二百年
歌舞伎学会【編集】
¥ 2,330(税別)
韓国古典艶笑説話集『紀伊斎常談』 現代日本語訳・解説・注解・影印
染谷 智幸【著】 松本 真輔【著】 山田 恭子【著】
¥ 5,000(税別)
日本の識字率はほんとうに高いのか? 「当たり前」を問い直すために
野山 広【著】 朝日 祥之【著】 横山 詔一【著】
2026/02/27発売
異文化交流文学史 16世紀前後の日本と東アジア
小峯 和明【編集】
2026/02/13発売
¥ 13,000(税別)
坂口安吾 野生の文体[ワイルド・スタイル]
德本 善彦【著】
文学散歩の研究
岡野 裕行【著】
2026/02/05発売
「もののあはれ」の訳し方 翻訳からたどる古典文学
大野 ロベルト【著】
2026/01/20発売
¥ 2,300(税別)
共古・山中笑の忘れ残りの記 キリスト教と民俗学のあわいを生きる
目時美穂【著】
¥ 2,700(税別)
震災演劇を未来につなぐ 〈3.11〉をめぐる表現の記録/記憶
後藤隆基【著】
¥ 3,600(税別)
なぜ古典を学ぶのか
山藤 夏郎【著】
¥ 12,500(税別)
徹底討議5万字!語りつくす文体史のゆくえ 『文体史零年 文例集が映す近代文学のスタイル』出版記念座談会
国文学研究資料館【編集】
¥ 500(税別)
君につながる古典教室
佐藤 透【著】
2025/12/05発売
¥ 2,200(税別)
いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか 図書館をめぐる知の変革のために
U-PARL【編集】 中尾 道子【編集】
¥ 2,500(税別)
REKIHAKU 特集・海藻 東アジアをつなぐ海の資源
国立歴史民俗博物館【編集】 松田 睦彦【編集】 山下 優介【編集】
2025/10/25発売
ここまでわかった京都の歴史
地方史研究協議会【編集】
2025/10/24発売
¥ 1,650(税別)
自然主義の構造と系譜 花袋から潤一郎まで
葛綿 正一【著】
2025/10/10発売
仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳
シャオルー・マー【著】 秋草俊一郎【翻訳】 今井亮一【翻訳】
2025/09/30発売
早く逝きし俳人たち 「祈り」としての俳句
樽見 博【著】
2025/08/31発売
「お静かに!」の誕生 近代日本美術の鑑賞と批評
今村 信隆【著】
2025/08/07発売
やさしい社会をみんなで創るために コミュニケーション共生科学への誘い
菊澤 律子【著】 小磯 花絵【著】 朝日 祥之【著】
2025/08/06発売
定番漢詩教材考
樋口 敦士【著】
2025/06/27発売
¥ 2,800(税別)
なつかしい近代文学 江戸を視野に入れて
西田 耕三【著】
¥ 9,200(税別)
REKIHAKU 特集・性/生のルールを考える
国立歴史民俗博物館【編集】 樋浦 郷子【編集】 中村 耕作【編集】
2025/06/26発売