小さな出版社のつくり方
内容紹介
ライフワークとして出版業界を見つめ続けてきた永江朗が、2000年以降に新しく創業された「小さな」出版社、11社の創業者12人にロングインタビューを敢行。右肩下がりの時代に、あえて「出版社をつくる」ことを選んだ彼らの素顔を描いた、渾身の書き下ろし! 硬直化した出版業界のなかでいつしか忘れていた「本」への気持ちを思い出させてくれる一冊。出版社のみならず、書店、取次など「本」を仕事として選んだすべての人たちにおすすめです。
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目次
アルテスパブリッシングの場合
鉄筆の場合
羽鳥書店の場合
悟空出版の場合
ブックエンドの場合
小さい書房の場合
コルクの場合
シブヤ パブリッシング アンド ブックセラーズの場合
トランスビューの場合
ころからの場合
共和国の場合
新しい小さな出版社をつくるということ
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鉄筆の場合
羽鳥書店の場合
悟空出版の場合
ブックエンドの場合
小さい書房の場合
コルクの場合
シブヤ パブリッシング アンド ブックセラーズの場合
トランスビューの場合
ころからの場合
共和国の場合
新しい小さな出版社をつくるということ
著者略歴
続きを読む商品概要
発行元
猿江商會
取引代行先
トランスビュー
発売日
2016/09/26
ページ数
240p
判型(実寸)
188mm × 128mm
ISBN
978-4-908260-06-3
著者
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード
0036
読者対象/成人指定
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