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落語紙芝居 古今亭志ん生シリーズ2 粗忽長屋/強情灸

大石 稀哉【監修】

発行元:ポニーキャニオン

流通委託先:トランスビュー

2018/01/25発売

¥ 2,500 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

落語紙芝居 古今亭志ん生シリーズ2 粗忽長屋/強情灸

大石 稀哉【監修】

発行元:ポニーキャニオン

流通委託先:トランスビュー

2018/01/25発売

¥ 2,500 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

内容紹介



落語を起こしたテキスト(BOOK)と、不思議な臨場感で落語の世界を再現した映像(DVD)を合体させたDVDBOOKです。

五代目志ん生の絶頂期(昭和30年代前半)の落語音源に合わせて動く切り絵は、寄席紙切り芸の第一人者・三代目林家正楽の作品。時代を超えたコラボレーションで、落語の豊かな世界を再現しています。


【落語】
五代目古今亭志ん生


【紙切り】
三代目林家正楽


【監修】
大石稀哉


【収録演目】
粗忽長屋(昭和32年7月12日録音) 25分
強情灸(昭和33年6月12日録音) 19分


【演者略歴】

五代目古今亭志ん生
1890(明治23)年~1973(昭和48)年。明治後期から昭和期にかけて活躍した東京の落語家。20世紀の落語界を代表する名人と称される。

三代目林家正楽
1948年1月17日生まれ。寄席紙切り芸の第一人者。短いが洒落の利いた言葉の数々、注文から出来上がりまでの流れの組み立てなど、そのセンスの良さで人気を博する。
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著者略歴

大石 稀哉【監修】

大石稀哉(おおいし・まれや)

風樂代表取締役。東宝ミュージック在籍中、「ザ・ベリー・ベスト・オブ志ん生」(CD12枚組、ユーキャン)をはじめ、数多くの落語CD企画をプロデュース。風樂を設立後も、「名人五代目古今亭志ん生 艶笑噺傑作選」(CD7枚組、東宝ミュージック)、「昭和の名人 古典落語名演集」シリーズ(CD全100枚、キングレコード)、「落語 昭和の名人」シリーズ(CDつきマガジン、小学館)、『おしまいの噺』(美濃部美津子著、アスペクト)、『志ん生芸談』(古今亭志ん生、河出文庫)などのCDや書籍を手掛ける。五代目古今亭志ん生の版権窓口として落語音源の配信も行っている。

古今亭 志ん生【著】

五代目古今亭志ん生(ここんてい・しんしょう)

1890(明治23)年~1973(昭和48)年。明治後期から昭和期にかけて活躍した東京の落語家。20世紀の落語界を代表する名人と称される。

三代目林家正楽(はやしや・しょうらく)

1948年1月17日生まれ。寄席紙切り芸の第一人者。短いが洒落の利いた言葉の数々、注文から出来上がりまでの流れの組み立てなど、そのセンスの良さで人気を博する。

林家 正楽(三代目)【著】

三代目林家正楽(はやしや・しょうらく)

1948年1月17日生まれ。寄席紙切り芸の第一人者。短いが洒落の利いた言葉の数々、注文から出来上がりまでの流れの組み立てなど、そのセンスの良さで人気を博する。
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商品概要

発行元
ポニーキャニオン
流通委託先
トランスビュー
発売日
2018/01/25
ページ数
24p
ISBN
978-4-907623-90-6
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード
0876 / 12
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト)

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