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カツヤマサヒコSHOW 酔談3

勝谷 誠彦【著】 サンテレビ【著】

発行元:西日本出版社

ジャンル: 文芸

2015/03/27

ISBN: 978-4-901908-95-5

¥ 1,450 (税別)

カツヤマサヒコSHOW 酔談3

勝谷 誠彦【著】 サンテレビ【著】

発行元:西日本出版社

ジャンル: 文芸

2015/03/27

ISBN: 978-4-901908-95-5

¥ 1,450 (税別)

内容紹介

サンテレビ土曜深夜の人気番組「カツヤマサヒコSHOW」の対談本第3弾。
スクープ満載、抱腹絶倒、編集者・勝谷誠彦の神髄がここに集約!?

<ゲスト>
報道カメラマン 宮嶋茂樹
勝谷さんとの出会いはマニラのバー。文藝春秋の名刺を出されて、絶対詐欺師だと思った。

小説家 小川洋子
人々が歩いていった足跡から、物語を生み出していくのが作家だと思います。

フードコラムニスト 門上武司
日本では食は風俗なんです。「食は文化だ」と認められていないのはおかしい。

神戸大学名誉教授 尼川タイサク
合議制で物事を決めるミツバチは、高度なコミュニケーション能力を持っています。

実業家 堀江貴文
メッセージを伝えるためには、自分のことを好きになってもらうことが必要だと気づきました。

嘉悦大学バレーボール部監督 ヨーコゼッターランド
スポーツは人生の一部です。年をとっても自分の体と対話しながらやることに価値がある。

近畿大学理事・名誉教授 熊井英水
フリーライター 林宏樹
クロマグロの完全養殖は、資源を減らさずに持続的に魚を供給することができます。
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著者略歴

勝谷 誠彦【著】

コラムニスト。写真家。1960年兵庫県生まれ。
「SPA!」の巻頭コラムをはじめ、雑誌に多数連載を持ち、TV番組にも出演。
2013年10月よりサンテレビ「カツヤマサヒコSHOW」でメイン司会を務める。
対談「怒れるおっさん会議 in ひみつ基地」(西日本出版社)、「日本人の『正義』の話をしよう」(アスコム)のほか、「ディアスポラ」(文藝春秋)「平壌で朝食を。」(光文社)などの小説、評論「バカが隣りに住んでいる」(扶桑社)など、著書多数。
365日毎朝10時までに400字詰め原稿用紙で12枚以上を送る有料配信メール「勝谷誠彦の××な日々。」は多くの熱狂的読者を持つ。
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商品概要

発行元
西日本出版社
発売日
2015/03/27
ページ数
232p
ISBN
978-4-901908-95-5
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード/ キーワード
0095 / 11

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