内容紹介
もし、あしたせかいがおわったらどうする?
あたりまえのようなまいにちが
かけがえのないたからものであること
詩人が世界の終わりの会話を書き、画家がその世界を1枚のキャンバスに描く。そして1枚の絵は撮影により切りとられ、組み合わされ、新しい世界となる。中原中也賞詩人である三角みづ紀と渋さ知らズの美術をつとめる画家・青山健一による初の絵本。
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あたりまえのようなまいにちが
かけがえのないたからものであること
詩人が世界の終わりの会話を書き、画家がその世界を1枚のキャンバスに描く。そして1枚の絵は撮影により切りとられ、組み合わされ、新しい世界となる。中原中也賞詩人である三角みづ紀と渋さ知らズの美術をつとめる画家・青山健一による初の絵本。
著者略歴
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発行元
書肆侃侃房
発売日
2012/07/12
ページ数
32p
判型(実寸)
22mm0mm
ISBN
978-4-86385-084-2
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード
0793
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト)
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