内容紹介
読むおまもり
深い呼吸とともに、なんとなく気になったページを開いて、
その言葉と絵をそっと受け止めてみてください。
どんな情景が浮かぶでしょうか。
誰の顔が浮かぶでしょうか。
心は、どう動くでしょうか。
自分と向き合いたい時
ちょっと立ち止まりたい時
身体の力を抜きたい時
この本が、あなたの「おまもり」になってくれるかもしれません。
(編集者より)
この本は、京都に暮らす森 絵実子さんが日々感じたことを絵に描き、そこから浮かんできた言葉を、沖縄で暮らすRincostarさんが表現するという、往復書簡のようなやり取りから生まれました。
お二人が大切にされている、日々の小さな感覚、植物や生き物、空や風といった自然から得られるメッセージなどの、豊かな心の風景を一冊にまとめたものです。
日常の営みを通して、わたしたちは慌ただしく自身の役割を担っています。ゆっくりと本を手に取って、物語に入り込むような時間は、なかなか生み出せないこともあるでしょう。
そんな中でも、ふっと力抜いて、自分の気持ちや願いと向き合える瞬間を持つことができたら、軸を立て直したり、ものの見え方が変わったり、思い込みから解放されたりするかもしれません。
この本を開くことが、その瞬間につながるきっかけとなればいいな、と願いを込めてお届けします。
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深い呼吸とともに、なんとなく気になったページを開いて、
その言葉と絵をそっと受け止めてみてください。
どんな情景が浮かぶでしょうか。
誰の顔が浮かぶでしょうか。
心は、どう動くでしょうか。
自分と向き合いたい時
ちょっと立ち止まりたい時
身体の力を抜きたい時
この本が、あなたの「おまもり」になってくれるかもしれません。
(編集者より)
この本は、京都に暮らす森 絵実子さんが日々感じたことを絵に描き、そこから浮かんできた言葉を、沖縄で暮らすRincostarさんが表現するという、往復書簡のようなやり取りから生まれました。
お二人が大切にされている、日々の小さな感覚、植物や生き物、空や風といった自然から得られるメッセージなどの、豊かな心の風景を一冊にまとめたものです。
日常の営みを通して、わたしたちは慌ただしく自身の役割を担っています。ゆっくりと本を手に取って、物語に入り込むような時間は、なかなか生み出せないこともあるでしょう。
そんな中でも、ふっと力抜いて、自分の気持ちや願いと向き合える瞬間を持つことができたら、軸を立て直したり、ものの見え方が変わったり、思い込みから解放されたりするかもしれません。
この本を開くことが、その瞬間につながるきっかけとなればいいな、と願いを込めてお届けします。
著者略歴
続きを読む商品概要
発行元
はなうた舎
発売日
2026/07/02
ページ数
104p
ISBN
978-4-911364-01-7
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード
0092 / 01
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト) / 指定なし(デフォルト)