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【版元直取引のみ】『アンパサンド 第1集「詩的なるものへ」』 vol.4

間 奈美子【編集】

発行元:灯光舎

ジャンル: 芸術

2022/05/01発売

¥ 2,300 (税別)

搬入日(直取引):注文受付日より2~3日で発送 

搬入日(取次):■受注締切=鍬谷書店へお問い合わせください。

【版元直取引のみ】『アンパサンド 第1集「詩的なるものへ」』 vol.4

間 奈美子【編集】

発行元:灯光舎

ジャンル: 芸術

2022/05/01発売

¥ 2,300 (税別)

搬入日(直取引):注文受付日より2~3日で発送 

搬入日(取次):■受注締切=鍬谷書店へお問い合わせください。

内容紹介

さまざまなアート作品を、白い封筒に収めて読者にお届けする新感覚小雑誌『アンパサンド』。

第1集のテーマは「詩的なるものへ」。
6人の現代美術家の作品を、それぞれ一作品ずつ、白い封筒にパッケージしました。

回文、手紙小説、エッセイ、多重写真など
封筒のなかに収まった6つの作品が詩的なる世界へと誘います。

同作家、全6号刊行予定。
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目次

【作家と作品仕様】

◆川添洋司
 断章と彫刻作品などを写真にしたふたつ折りのカードアート

◆大森裕美子
 ドローイングやアッサンブラージュの創作ノート

◆福田尚代
 蛇腹ページによる近作回文シリーズ

◆BOOKSOUNDS
 幻想と現実のあわいを漂う手紙小説

◆村松桂
 透明シートを重ねることで現れる写真と詩

◆間奈美子
 「詩的なるものとは何か」を主題にしたエッセイ

◆庄司太一【初版限定】
 6 万本のびんの蒐集にまつわる文学エッセイ「ボトロジア」
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著者略歴

間 奈美子【編集】

言語美術。1994年、未生響名義で自身の詩的テクスト+造本作品を刊行するインディペンデント・プレス「空中線書局」を開設。刊本、展覧会多数。1999年、文学・芸術の作品集の編集から制作を請負う「アトリエ空中線」を設立。長く懸案である詩性論考「Philopiesis」を、当誌に機を得て、「Philopiesis I」として連載開始。
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商品概要

発行元
灯光舎
発売日
2022/05/01
判型(実寸)
165mm × 180mm
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト) / 指定なし(デフォルト)

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