ハンナ・ストロング【著】
イギリスのシェフィールド出身の作家/編集者/批評家。
最初に観たアンダーソン作品は『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』。
以後、彼の映像作品に魅了され続けている。
2022年、『Sofia Coppola: Forever Young(ソフィア・コッポラ:永遠の青さ)』を上梓。
リトル・ホワイト・ライズ誌のデジタル・エディターであり、
アート・ジャーナリストとして印刷媒体、オンライン媒体、
ラジオ、テレビと様々なメディアで活躍している。
石田 亜矢子【翻訳】
翻訳家。早稲田大学教育学部国語国文科卒、米国デラウエア大学留学。
読売新聞社英字新聞に勤務したのち、フリーランスのアート/デザイン・ライターに転向。
現在、主にアート及びデザイン本の翻訳を手がけている。