カートに追加しました

月刊大和路ならら2026年4月号

月刊大和路ならら編集部【著】

発行元:なら文化交流機構

ジャンル: 趣味

流通委託先:トランスビュー

2026/04/01発売

¥ 600 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

月刊大和路ならら2026年4月号 2026年4月号

月刊大和路ならら編集部【著】

発行元:なら文化交流機構

ジャンル: 趣味

流通委託先:トランスビュー

2026/04/01発売

¥ 600 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

内容紹介

日本最大の円墳(直径109m)として、考古学の常識を覆す発見が相次ぐ富雄丸山古墳(奈良市)。
令和4年度の第6次調査で造り出し部分からこれまで出土例のない盾形をした巨大な銅鏡と、
国内最古で最大の蛇行剣が見つかったほか、
令和5年度の第7次調査では木棺内から虺龍文鏡(きりゅうもんきょう)など
3枚の銅鏡や竪櫛が確認された。
この古墳からの伝世品であることがほぼ確実となった。
さまざまな副葬品が見つかる一方で、依然として埋葬者はだれなのかなど謎は多い。
「謎の宝庫」富雄丸山古墳に迫る。

特集1 考古学の常識覆す発見 蛇行剣・盾形銅鏡に続き3枚の大型銅鏡
特集2 「弛緩期」の政治風景 神戸女子大学名誉教授 寺沢知子
特集3 天理参考館所蔵三角縁神獣鏡 富雄丸山古墳から出土の可能性高まる
続きを読む

商品概要

発行元
なら文化交流機構
流通委託先
トランスビュー
発売日
2026/04/01
ページ数
52p
ISBN
978-4-910895-34-5
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード
0026
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト)

ページトップへ