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[新版] たった一つの命だから

ワンライフプロジェクト【編集】

発行元:地湧社

ジャンル: 人文

2024/05/25発売

¥ 1,500 (税別)

搬入日(直取引):注文日の翌営業日に発送します。*営業日:月〜金(祝日除く)

搬入日(取次):毎週火曜日13時までの受注分は毎週木曜日に搬入します *祝日が入る場合は変更あり

[新版] たった一つの命だから

ワンライフプロジェクト【編集】

発行元:地湧社

ジャンル: 人文

2024/05/25発売

¥ 1,500 (税別)

搬入日(直取引):注文日の翌営業日に発送します。*営業日:月〜金(祝日除く)

搬入日(取次):毎週火曜日13時までの受注分は毎週木曜日に搬入します *祝日が入る場合は変更あり

内容紹介

「たった一つの命だから」この言葉のあとに、あなたなら何と続けますか?
九州の小さな町で始まった呼びかけが、全国に広がって17年
見知らぬ心と心がつながって、またひとつ言葉があふれ出す
子どもも、おとなも、みんなが書いたメッセージ集

病気で右腕を失った14 歳の少女、西尾誉佳(えいか)さんが、残された左手で年賀状に筆書きした「たった一つの命だから」の言葉をきっかけに、続ける続けるメッセージを募集する活動が始まりました。
メッセージの呼びかけは、ラジオ放送や各地の小中高校での朗読会、SNS などを通じて全国に波及していき、17年にわたってメッセージの輪が広がりつづけています。
最近までのメッセージとともに、西尾誉佳さんをめぐるエピソードを中心にした「ワンライフプロジェクトの物語」をお届けします。

試読→http://jiyusha.co.jp/top/wp-content/uploads/2024/06/onelife_-mihon.pdf
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著者略歴

ワンライフプロジェクト【編集】

ワンライフプロジェクトは、2006年5月に福岡県筑後地方で主婦たちと高校生たちが中心となって発足。病気で利き腕を失った14歳の少女が年賀状に左手で書いた「たった一つの命だから」という言葉につなげるメッセージを募集する活動を続けている。久留米市のコミュニティラジオ、ドリームスFMで番組にコーナーができたことからメッセージ投稿が増え、小中高校などで朗読会が開催されるようになる。その後NHKラジオ第一放送「つながるラジオ」にレギュラーコーナーができ、全国に広がった。集まったメッセージは現在までに2万通を超える。2021年、一般社団法人ワンライフプロジェクト設立。メッセージ集に『たったひとつの命だから』①~④(地湧社刊)がある。
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商品概要

発行元
地湧社
発売日
2024/05/25
判型(実寸)
188mm × 130mm
ISBN
978-4-88503-266-0
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト) / 指定なし(デフォルト)

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