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「親日/反日」を越える韓国歴史論争

趙亨根【著】

発行元:ころから

取引代行先:トランスビュー

2025/12/15発売

¥ 3,200 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

 

「親日/反日」を越える韓国歴史論争

趙亨根【著】

発行元:ころから

取引代行先:トランスビュー

2025/12/15発売

¥ 3,200 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

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著者略歴

趙亨根【著】

社会学者。日本帝国期の社会経済的変化に関する研究 で、博士学位を受けた。翰林大教授として在職中に、韓国の大学と知識生産体制の構造的問題に強く違和感をもち、2019 年に辞職。現在は、京畿道坡州市郊外の協同組合書店と、地域研究所「 ソーシャルラボ接境地帯」を根拠地として 、 精力的に執筆と講演を行っている。
おもな著作に『私は文章を書く時だけ正しい』(2022年)、『クワイ河の橋の上に朝鮮人が居た──歴史に連なる私とあなたの話』(2024年)がある。また、おもな共著に 『近代主体と植民地規律権力』(2003年)などがある(いずれも未訳)。

市村繁和【翻訳】

1968年生まれ。韓国外国語大学博士課程(韓国学)修了。翻訳家、「東アジア・在日アーカイブ」研究員。おもな訳書に『中朝国境都市・丹東を読む』(緑風出版)、『基地国家の誕生』(東京堂出版)、『非対称な脱冷戦』(緑風出版)、『東アジア史への道』(法政大学出版局)などがある。
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商品概要

発行元
ころから
取引代行先
トランスビュー
発売日
2025/12/15
ページ数
240p
判型(実寸)
194mm × 130mm
ISBN
978-4-907239-80-0
Cコード/ジャンルコード
0098
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト) / 指定なし(デフォルト)

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