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エモさと報道

西田 亮介【著】

発行元:ゲンロン

流通委託先:トランスビュー

2025/07/24発売

¥ 2,000 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

 

エモさと報道

西田 亮介【著】

発行元:ゲンロン

流通委託先:トランスビュー

2025/07/24発売

¥ 2,000 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

 

内容紹介

エモさが報道の未来を壊す!?



旧弊なメディアに正面から疑問符を突きつけ、激震を引き起こした「エモい記事」論争。苦境にあえぐジャーナリズムを救うべく、大手全国紙に提言を行った著者だったが、返ってきたのは驚くべき反応だった──。



著者の書き下ろし論考に加え、江川紹子、大澤聡、大治朋子、武田徹、外山薫、山本章子、東浩紀との対話を通して、この国の報道の未来をタブー無しで考える。話題沸騰の社会学者が切り込んだ、巨大新聞社との戦いの記録。
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目次

まえがき



■第1章 提言──「エモい記事」は必要か

その「エモい記事」、いりますか?

エモさが壊す「トラストな情報基盤」



■第2章 反響──「エモい記事」の根本問題

日本人は言葉を手放す瀬戸際にある ×大澤聡

いま、新聞を読む理由はどこに? ×武田徹

民主主義を支える報道の多様性 ×山本章子



■第3章 総括──「エモい記事」に未来はあるか

エモさの起源とジャーナリズムの未来 ×東浩紀×大澤聡

伝統メディアに明日はあるか ×江川紹子×大治朋子×外山薫



あとがき
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商品概要

発行元
ゲンロン
流通委託先
トランスビュー
発売日
2025/07/24
ページ数
232p
ISBN
978-4-907188-62-7
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード
0036
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト)

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