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はじめて神経をみた サンティアゴ・ラモン・イ・カハール

クリスティン・アイヴァーソン【著】

発行元: 化学同人

ジャンル: 児童書理工

2025/08/26発売

¥ 2,400 (税別)

搬入日(直取引):注文日の当日~3日程度で発送致します。営業日月曜日~金曜日(土日祝・弊社休業日除く)

搬入日(取次):注文日から中1日~2日で取次搬入致します。営業日:月曜日~金曜日(土日祝・弊社休業日除く)金曜日にご注文→翌週火曜日~水曜日に取次搬入。

はじめて神経をみた サンティアゴ・ラモン・イ・カハール 芸術を愛したいたずら少年がノーベル賞科学者になるまで

クリスティン・アイヴァーソン【著】

発行元: 化学同人

ジャンル: 児童書理工

2025/08/26発売

¥ 2,400 (税別)

搬入日(直取引):注文日の当日~3日程度で発送致します。営業日月曜日~金曜日(土日祝・弊社休業日除く)

搬入日(取次):注文日から中1日~2日で取次搬入致します。営業日:月曜日~金曜日(土日祝・弊社休業日除く)金曜日にご注文→翌週火曜日~水曜日に取次搬入。

内容紹介

驚異的な芸術家であり神経科学の父でもある、サンティアゴ・ラモン・イ・カハールの感動的な伝記絵本。 サンティアゴは子どもの頃からずっと絵を描くのが好きだった。チョークや木炭を使って、壁に闘牛を描いたり、戸口に帆船を描いたりした。しかし、父親はサンティアゴを芸術家ではなく医者にしたかったので、サンティアゴは隠れて絵を描くしかなかった。ある夜、父親と一緒に廃墟と化した墓地に骸骨を探しに行き、サンティアゴが人間の体も芸術作品であることに気づくまでは。触発されたサンティアゴは医師としての訓練を受け、その芸術的な目で神経系の構造を発見し、神経科学の父となった。 科学者クリスティン・アイヴァーソンによるこの素晴らしい絵本は、スペインのアーティスト、ルチアーノ・ロサーノが想像力豊かに描き、サンティアゴ自身の絵を巧みに取り入れることで、彼の魅力的で感動的な物語に命を吹き込んでいる。巻末には、神経細胞についての科学的な記述、参考資料、サンティアゴの詳細な伝記が掲載されており、芸術と科学がともに偉業を成し遂げることを証明している。
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商品概要

発行元
 化学同人
発売日
2025/08/26
ページ数
40p
ISBN
978-4-7598-2409-4
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード
8740
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト)

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