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BAUHAUS HUNDRED 1919-2019 バウハウス百年百図譜

伊藤俊治【著】

発行元:Book&Design〔ブックアンドデザイン〕

ジャンル: 芸術

流通委託先:トランスビュー

2021/12/08

ISBN: 978-4-909718-05-1

¥ 3,600 (税別)

BAUHAUS HUNDRED 1919-2019 バウハウス百年百図譜

伊藤俊治【著】

発行元:Book&Design〔ブックアンドデザイン〕

ジャンル: 芸術

流通委託先:トランスビュー

2021/12/08

ISBN: 978-4-909718-05-1

¥ 3,600 (税別)

内容紹介

デザイン史に大きな足跡を残したドイツの美術学校バウハウス。美術史家、伊藤俊治が所蔵するバウハウス関連書100 冊を紐解きながらバウハウスの歴史100 年を考察します。貴重な書籍100 冊の表紙と中頁を掲載した保存版です。松田行正が造本を担当し、牛若丸で制作。手元に置いておきたくなる造本でお届けします。
発行元:牛若丸
発売元:Book&Design
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目次

第一章:バウハウス百年─その創造と教育1919‒2020
第二章:光の創造体─アクトバウハウス1919‒1999
第三章:ニューバウハウスとダイナミック・イコノグラフィ─空間と視覚の相互浸透
第四章:デジタル・バウハウス再考─創造と教育の新たな回路
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著者略歴

伊藤俊治【著】

美術評論家、美術史家。東京藝術大学名誉教授。多摩美大学客員教授。東京大学文学部美術史学科卒業、同大学大学院人文科学研究科美術史専攻修士課程修了。専門の美術史・写真史の枠を越え、アートとサイエンス、テクノロジーが交差する視点から多角的な評論活動のほか、展覧会の企画・キュレーション
も行う。著書に『写真都市』(冬樹社)、『ジオラマ論』(リブロポート、ちくま学芸文庫)『愛の衣裳』(ちくま書房)、『電子美術論』(NTT 出版)、『バリ島芸術をつくった男』(平凡社)ほか、新著に『陶酔映像論』(青土社)がある。
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商品概要

発行元
Book&Design〔ブックアンドデザイン〕
流通委託先
トランスビュー
発売日
2021/12/08
ページ数
264p
判型(実寸)
215mm × 145mm
ISBN
978-4-909718-05-1
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード/ キーワード
3070 / バウハウス; 伊藤俊治; 建築; デザイン; 教育
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト) / 指定なし(デフォルト)

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