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北斗星に乗って

広小路 尚祈【著】

発行元:桜山社

取引代行先:トランスビュー

2021/10/05発売

¥ 1,500 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

北斗星に乗って

広小路 尚祈【著】

発行元:桜山社

取引代行先:トランスビュー

2021/10/05発売

¥ 1,500 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

内容紹介

上野発の夜行列車・寝台特急「北斗星」がつなぐ8つの短編小説。
青く美しいこの列車は、僕をもう一つの世界へ運んでくれる。
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目次

・週末のサラリーマン
・美唄市の夫婦
・上京する新社会人
・名古屋の新婚さん
・おばさんの集団
・少年と父
・早期退職をしたおじさん
・酪農家の跡取り
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著者略歴

広小路 尚祈【著】

1972年、愛知県岡崎市に生まれる。高校卒業後、ホテル従業員、清掃作業員、タクシー運転手、不動産業、消費者金融など、10種類以上の職種を経験する。2007年、「だだだな町、ぐぐぐなおれ」が第50回群像新人文学賞優秀作に選ばれた。2010年、「うちに帰ろう」が第143回芥川賞候補、2011年、「まちなか」が第146回芥川賞候補。著書に『うちに帰ろう』(文藝春秋)、『清とこの夜』(中央公論新社)、『金貸しから物書きまで』(中公文庫)、『いつか来る季節』(桜山社)、『今日もうまい酒を飲んだ』(集英社文庫)など。
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商品概要

発行元
桜山社
取引代行先
トランスビュー
発売日
2021/10/05
ページ数
232p
ISBN
978-4-908957-17-8
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード
0095
読者対象/成人指定
小学中学年 / 指定なし(デフォルト)

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