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フランス人がわが家にやってきた!

杉浦 順子【著】

発行元:トレフル出版

流通委託先:トランスビュー

2020/11/10発売

¥ 2,300 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

フランス人がわが家にやってきた! ふら語即席入門

杉浦 順子【著】

発行元:トレフル出版

流通委託先:トランスビュー

2020/11/10発売

¥ 2,300 (税別)

搬入日(直取引):■受注締切=平日15:30→毎週木曜日をのぞき当日に発送(翌営業日正午までにステータスを「出荷完了」に変更します)

搬入日(取次):■受注締切=平日17:00→翌々営業日に八木書店(さらに翌々営業日までにトーハン、日販などへ)

内容紹介

娘が結婚するといってフランス人の彼氏を連れて日本に帰ってきた!フランス語なんてやったことがない日本人家族が一生懸命対応。ひと言から始めるフランス語会話、ちょっとしたひと言で日本文化を説明、などなど、とりあえず覚えておきたい表現とフランス文化を、かわいいマンガで紹介。はたして吉田家はフランス人彼氏をうまく受け入れることができたのか???
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著者略歴

杉浦 順子【著】

神戸大学大学院文化学研究科博士課程単位取得退学、ルーアン大学にて博士号取得(フラ ンス文学)。現在、広島修道大学教授。主な訳書にフィリップ・ソレルス『セリーヌ』(現代思潮
新社、2011 年)、アラン・バディウ、アラン・フィンケルクロート『 議論して何になるのか 』(共訳、 水声社、2018 年)がある。

的場 寿光【著】

神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。博士(文学)。現在、島根大学特別嘱託講師。 主な著書に『ベルギーを〈視る〉』(共著、松籟社、2016 年)、主な訳書に、アラン・バディウ、 アラン・フィンケルクロート『 議論して何になるのか 』(共訳、水声社、2018 年)、アルフォンソ・ カリオラート、ジャン=リュック・ナンシー『 神の身振り』(共訳、水声社、2013 年)、アラン・ロブ
=グリエ『ある感傷的な小説』(水声社、2019年)がある。
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商品概要

発行元
トレフル出版
流通委託先
トランスビュー
発売日
2020/11/10
ページ数
214p
ISBN
978-4-909912-08-4
セット商品分売可否
単品分売不可
Cコード/ジャンルコード
0085 / 21
読者対象/成人指定
指定なし(デフォルト)

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